埴生神社の様子
 

四支部合同研修会

20240513.jpeg本日は東葛飾支部担当による四支部合同研修会

千葉支部、市原支部、印旛支部より船橋へ集結

1コマ目は「時局問題と憲法改正」、2コマ目は「ウクライナ戦争の教訓と日本国憲法」と題し、神道政治連盟事務局長の小間澤先生、元空将の織田先生に講義を賜りました

自分の住む国の有事の際に立ち上がる事が出来るか、家族を助ける事が出来るか

日本国憲法の改正の重要性を再認識する真面目な研修の後は、恒例の懇親会

いつもの事ですが、こちらがメインかというくらい大盛り上がり

次年度は印旛支部担当となります

成田地区健全育成協議会総会

20240512.jpeg本日は神社での仕事をちょっと早めに上がらせてもらい、成田地区健全育成協議会の総会へと出席

今週は何かと出ごと続きの1週間となるので、ちょっとのんびり行きたいところではありますが、総会後の懇親会そして、しっかりと2次会まで参加

新会長には色々無理をお願いしてきた身であります(旧会長もその前会長もいや皆さんに)ので、しっかりと奉公したいと存じます

大忙し

20240511.jpeg本日はじめの地鎮祭、神社でのご祈祷、年祭と納骨祭、神社に戻りご祈祷とそれなりに忙しく1日が過ぎたのですが、一番忙しかったのは、はじめの地鎮祭を行ったお施主さんの奥さん

成田山平和大塔まつり奉納総踊り、旧成田町7町の女人講をはじめ、市内各団体のお姉様方が成田山表参道・成田山大本堂前・平和大塔で踊りを奉納するのですが、その踊りに出向く為地鎮祭が終わって直ぐ着付け、そして夕方まで踊りと暑い中大変だったと思います

忙しい日って、なんとなくその日に集中したりしますものね

作業安全祈願・土地のお祓い

20240510.jpeg本日は、作業の安全祈願と土地のお祓いにてお出かけ

お話を聞いたところ、昭和34年に完成した山之作に市営火葬場跡地のことです

もちろん人骨等が出る事はないだろうとのことでしたが、傍には火葬場の煙突が横たわっていて、なんとなくそれが見えるところでの作業もちょっと緊張しますよね

関係者の方が揃い、ご祈祷

衷心より厚くご祈念申し上げます

車両入場許可証

20240509.jpeg本日は空港敷地内での井戸埋めのご祈祷

以前、成田空港に車で入る際に検問がありましたが、数年前に廃止になり空港への出入りがかなり楽にはなりました

それでも貨物地区や整備地区等、車両入場の際に事前の申告や、車両の登録をしなければ入れないところはたくさんあります

今日のご祈祷もそんな場所だったので、施工さんと待ち合わせをして事前に車両入場許可証を預かり、現場まで入場

式中、飛行機の離発着の音で祝詞がかき消されましたが、それよりもビックリしたのはその時の飛行機の影が大き過ぎたことでしょうか

雨天にて

20240507.jpeg解体工事の安全祈願、井戸埋めの安全祈願、そして本日地鎮祭と何度かお邪魔している場所だけに、どんどん変わっていく景色に毎度ビックリさせられます

ただ、今日は雨

しかし、何度かお邪魔しているだけあって、敷地の隣に屋敷があったのも記憶にあり、本日はそこでの神事とさせて頂きました

中でのお祭りが終わったのちに、現場での大幣でのお祓いと切麻散米でお清め

工事の安全をご祈願申し上げます

端午の節句

20240505.jpeg本日は端午の節句

ウチの男子達も大学3年、高校3年、中学3年とお陰様で大きくなりました

それぞれ助勤や部活動にて何かしらのお役に立てているかはわかりませんが、自分達の生活を楽しんでいるようです

まぁ、どこにいたって知り合いの親御さんから子ども達の情報が入ってくる世間の狭さに、いつもビックリさせられますが、親の見えないところでもちゃんと見てくれている人がいるってことは良いことです

芍薬

20240504.jpeg神社の芍薬が咲き始めました

立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花といわれるように、芍薬はスラリと真っ直ぐに伸びた茎の先に花を咲かせます

ただ花を咲かせるとその自重もあるせいか、茎が折れてしまったり、散り際は開花したままドサっと落花するので、生け花として室内に飾ることのほうが多いです

1部屋に一輪あるだけで匂いが漂うくらい強い香りがします

お天気にも恵まれて

20240503.jpeg今日は良いお天気ですね

5月の初めにこれほどまで日差しが強いとは...

それに合わせて空の色もだんだんと夏っぽくなってきましたね

お施主さんは高校の先生だったそうで、昔のことをよくご存知だったので、今日も私にとってまた昔の成田を知る機会に恵まれました

今日のこの日に

20240501.jpeg早いもので本日は、先輩の1年祭

シトシト雨の降る中、まずはお社に参拝、境内のお隣にある奥津城にご挨拶、そして自宅へ

祭段のお写真を見ると、今でも鮮明にご一緒だった頃の映像が脳裏に甦ってきます

年祭を奉仕後、ご家族の方と時間を忘れるくらいすっかり長話

一時生死を彷徨って生き延びた私も今日で48歳、今日のこの日に奉仕出来ることを感慨深く思います

2024年5月

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